« 図書館が訴えられる? | トップページ | 学校裏サイトの監視・東京都 »

2008.10.16

子供用の携帯電話を強く推進するべきだ

朝日新聞神奈川版より「児童・生徒の携帯電話 持ち込み原則禁止

横浜市教育委員会は14日の定例会で、市立小中学校内に携帯電話を持ち込むことを原則禁止とすることを確認した。各学校長の判断に任せられている現状を一歩踏み込み、学校ごとに差がないルール作りの基本形を設ける。

委員からは「校内外に公衆電話がなくなりつつある状況も考慮して」との意見が出た。これらをふまえ、ルールの詳細は各学校が保護者と話し合い、登校時に一括して学校が預かるなど、柔軟に考える余地を残すという。

この記事だと、今まで野放しであったかのように読めてしまうが、文科省は携帯電話について「学校では必要ない」といった形で、持ち込みを禁止できるように説明していた。

小中高校生について携帯電話の利用に関する問題点を挙げてみる。

  1. 授業中に携帯電話を使っている
  2. 多額の利用料金が発生する
  3. トラブルに巻き込まれた
  4. 学校裏サイト問題
  5. 親が連絡を取るために必要
  6. GPS機能で行動がチェックできる

実は、ここに挙げた6項目のうち1番と2番は古い問題で、今ではほとんど無いようです。
つまりちょっと時間が経つと変化してしまう問題で、原則論では実体には対応できません。

一方、親が連絡を取る、子どもの居場所を確認するといったニーズはなくなるわけもなく、品川区では全小学生にPHSの連絡装置を配っています。
これらを総合して考えると、学校が実際に取りうるのは「預かる」ぐらいしかないわけですが、これもわたしが実際に見た高校で実施されていましたが、とてもじゃないがやってられません。

平均的な学校とっては「持ち込み禁止の原則は守れない」となるでしょう。

ところで、記事にある通り文科省は、先日の通達で「小中学校」としているわけで、高校は除外してしまった。
しかし、現実にトラブルに巻き込まれるのは高校生の方が圧倒的に多いのであって、小中学生に限定すれば、特に親の目からは、携帯電話の安全機能の方がはるかに優先でありましょう。

そう考えると、話は元に戻って「携帯電話を学校に持ちこませない理由は何なのか?」となります。
そもそも、小中学校の9年間を一括りにして良いのか?となるでしょう。小学校1・2年生の行動範囲と、中学2・3年生の行動範囲は全く別物です。そう考えると明らかに乱暴すぎる「原則」であります。

携帯電話各社は、子供用の携帯電話を発売しています。
わたしは「子供用の携帯電話に限る」とするだけで、かなり多くの問題が無くなるはずだ、と考えています。
なぜそこまで踏み込んだ議論を避けるのか?という文科省の責任問題になっている、と考えています。

10月 16, 2008 at 08:18 午前 教育問題各種 |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/2299/42804400

この記事へのトラックバック一覧です: 子供用の携帯電話を強く推進するべきだ:

コメント

ガキにはいらない

投稿: | 2008/10/16 14:12:02

子供の安全を考慮すると、親としては持たせたいと思います。

校舎周辺では圏外にできるよう設備を用意するなどするといいのに。

学校内では必要ないなんて、そんなこと言わなくてもわかることです。
とりあえずなんでも『禁止』って、考えてない人みたい。
何かあったときのために必要なのは、学校の外にいるときですよ。
そのための規則を考えるべき。

>ガキにはいらない

そう言い切れる世の中であって欲しいと思います。

投稿: | 2008/10/18 8:53:49

>校舎周辺では圏外にできるよう設備を用意するなどするといいのに。

これは間違っていますよ。

高校では、そうとう程度の悪い学校でも授業中にメールをやり取りするような生徒はほとんど居ません。
以前はこれが問題でした。

子どもたちには、授業中は使用しないといった電話を使用する時間の区別は付いています。
おそらくは、小中学校で指導した結果なのかな、とは思いますがそれでも着実に改善されています。

問題は、携帯電話によるネットアクセスに移っていて、東京都教育委員会は学校裏サイトの監視を事業化すると言い出しました。
(不可能だろと思いますが)

これは、携帯電話を使用する場所の問題でないことは明らかです。
わたしは、学校内での携帯電話のハードウェア的な使用禁止は、わたしのような社会人講師には非常に具合が悪いし、先生方にもまずいでしょう。
さらに、もし仮に今、学校内での携帯電話をハードウェア的に止めた場合、文科省は「子どもたちの携帯電話問題は対処済み」と放り出すでしょうね。

わたしは、以前から書いていますが、子どもたちの携帯電話問題の対策は文科省の姿勢を変えることが一番重要だと思っています。

投稿: 酔うぞ | 2008/10/18 9:11:12

現教師です。

学校で携帯何て今でも当たり前ですよ。区別なんてついていません。
むしろ持っていて当たり前だと思っていますよ。
ましてや授業中ではみんなで携帯ゲームですよ。

中学生の息子も同じことを言っています。
エリート学校というわけにはいきませんがそこそこの学校のはずなんですが・・・

投稿: | 2008/10/18 12:09:35

>>1番と2番は古い問題で、今ではほとんど無いようです

どこからの情報か知りませんが、いまクラスの
3分の1は授業中に携帯を使っています。


私も小中学生に携帯電話を持たせることに、
多くのメリットがあることは理解しているつもりです。

しかし、ここで問題なのは、出所すらわからない情報、それも自分を擁護する情報のみを
信じ込み、それを元にして好き勝手に持論を展開していく大人が存在するということだと思います。


無知が偉そうに記事を書かないでください。
よろしくお願いします。

投稿: 現役高校生 | 2008/10/18 13:07:47

わたしは、この5年間ぐらい同じ学校(複数)に行っています。
そこでの変化ですね。

実は、「いまクラスの3分の1は授業中に携帯を使っています。」というのは似たような内容も書けなかった。

当然だけど、授業中に生徒がどう対処するかは、学校の違い、クラスの違い、最終的には先生の違いにによるわけですよ。
ここに言及すると「先生がダメだ」というのと同義語になってしまう。
明らかにチェックしている先生もいるだから「どこでも授業中に・・・」なんて書けませんし、じゃあ「先生によって・・・」とも、ちょっと書けませんよ。

じゃあ改善していないか?というと何年も見ていると、改善している。

あなたが高校生だとすると、われわれ社会人講師の方が先生よりも当然現役の生徒よりも多くの学校を見ていることに、注目して下さい。

時間は確かに、先生よりも少ないのだけど、現実問題として、先生が生涯に渡って見る学校よりも多くの学校に行くことになります。
(わたしが、2年間だけでも授業をしたのは、60校になります)

また、私立学校では大体は転勤がない、公立学校では、基本的に都道府県内での転勤が先生の現実です。

複数の都道府県を見てみると、実は行政の関わり方が微妙に違っていることがよく分かります。


携帯電話問題で、良い悪い、合ってる間違っているという「シロクロの断定」が何よりもまずいと考えています。
最初から「学校では不要(文科省の言い分)」「安全ための必要(親の言い分)」「携帯電話が使えないと授業を受けられない(大学言い分)」なのですから、始末が悪い。

携帯電話については、この「なんとかシロクロを断定したい」と何年もやっていて、結局は混乱をひどくしているだけです。

つまりは「シロクロをつけたい」という発想を一旦整理して、どうするべきかを真面目に討論するべきなのですが、どうも「この程度のものはシロクロが付くはずだ」という考え方がどこかにあるようですね。

投稿: 酔うぞ | 2008/10/18 13:33:31

すごくどうでもいいことだけど
「携帯電話を推進」って引っかかるんですが・・・

「所持を推進」とか「利用を推進」ならわかるけど・・・

あと上でもかかれていますが
出所不明・根拠不明の情報を
恣意的に用いて自らの論調を
補強するのは無意味かつ不適切
な気がします・・・。

ま、個人のサイトにおける個人のご意見
なのであまり偉そうに言う権利は私にはありませんが・・・

投稿: | 2008/10/18 13:51:46

安全ってお題目並べればコストパフォーマンスも考えずにホイホイ金だすような人間が
>とりあえずなんでも『禁止』って、考えてない人みたい。

って笑えるね

投稿: サルガッソー | 2008/10/18 23:38:45

本職ではないのですが、去年まで某私立中学・高校で働いていました(酔うぞさんと似たようなポジションでの勤務です)。

その学校は1クラスあたり最大で45人ぐらいいたのですが、それでも授業中に携帯電話を触っているのはせいぜい2~3人程度だったと思います。

もちろんバレずにコソコソと...っていうパターンもあるでしょうが、教卓から見たら結構一人一人が何やってるかというのはわかりやすいものです。

だから授業中に携帯ゲームだとか、3分の1の生徒が携帯を使っているというのはちょっと信じられないというか、先生の怠慢だとしか思えないのですが...だから記事中では酔うぞさんはああいう書き方になったのかなあと。(自習とかなら話は別ですが)

オンとオフの区別というか境界線があいまいな生徒が増えてきている、というのはあるかもしれませんが。

ちなみにその高校(中学)での携帯電話ルールは、
「原則所持そのものを禁止

所持が発覚した場合はその場でバッテリーのみ生徒に渡して没収。」
という感じだったのですが、あるとき、通学中に生徒が痴漢にあい、携帯電話を没収されていたため咄嗟に連絡ができなかったとかで、PTAがクレーム→携帯電話全面解禁という形になりました。

酔うぞさんのご指摘通り、その場その場によっての携帯電話シロクロ論みたいなものばかりで、全体的な議論は全くなし...

携帯電話だけならともかく、マジコンなどのソフトコピー系やらP2Pやらアダルト動画系やらギャンブル系やら、そういう話が中学高校レベルで飛び交っている今の状況は大変だなあ...と働いていて思いました。先生ってそういう方面には驚くほど無知なんですよね(ここでいう「無知」というのは、単に「知らない」ということだけではなくて、知っていても法的・技術的に「無知」というのもあります。)。触れた事のない(触れたくない?)世界なのかもしれません。

投稿: tree | 2008/10/18 23:45:17

高校生くらいまでは
通話・メール機能オンリーの携帯電話にすればいい。

投稿: | 2008/10/19 1:31:29

書かれちゃったけど高校までは
電話,メール,GPS,カメラ(何かあった時の証拠として)だけじゃないと絶対駄目。
というのを、校則程度では親は無視なので法律で定める。

高校生には強力フィルタを掛けたネットは許す。
でも学校裏サイトはパソコンのほうに移っちゃうだろうけど。

投稿: | 2008/10/19 2:08:26

前見たサイトもこれと同じ事取り扱ってて、結局携帯を禁止するという意見ばっかりだった。その上、頭ごなし理由なしに禁止ばかりで、持たせてもいいんじゃないかという意見には、複数人で叩きまくり、禁止は当たり前かのような口ぶりで気持ち悪かった。ここもそうなっていくのだろう。

投稿: | 2008/10/19 3:03:35

現状の携帯電話端末で何が出来るかがあやふやなまま議論が進んでいるように思います。

電話、電子メール、ゲーム、電話帳、テレビ、音楽再生、電卓、辞書、GPS、データ通信、赤外線通信、静止画撮影、動画撮影、録音、電子決済、スケジューラー、メモ、アラームなど

今後もさらに様々な機能が追加されていくと思います。

子供用の携帯端末として何が必要で何が必要ないのか、何が良くて何が悪いのか、「携帯電話」という言葉でひとくくりにしている内は見えてこないような気がします。

投稿: ms | 2008/10/19 4:17:38

校内に入る時に預ければいいじゃん。
何で校内で安全のために携帯が必要なわけ?

投稿:   | 2008/10/19 10:52:08

2つの問題がごっちゃになっているように感じます。

A.小中高生に持たせるべき携帯の機能
B.学校内での携帯電話の扱い

まあ、前者が後者に関わってくる問題もあるのでしょうけど。

A.についてみれば、「子供用の携帯電話に限る」とするのであれば、その機能はどうあるべきか、に踏み込んでいかないと。
気になるところは、有害情報やトラブルなどは、パソコンも含めてインターネット利用についても関連するような事項で、携帯単独でどうこうできる問題ではないですし、「学校内だけではそういうものには触れさせないよ」というのは、全くもって対処でもなんでもないです。
ここを対策するのであれば、学校での携帯電話の問題、ではなく、パソコンも含めて家庭での対応がいりますし、対策も学校だけでないものになるはずです。
ただ、そうなると、「文科省」の責任問題でなくなってくるようにも感じます。

>そう考えると、話は元に戻って「携帯電話を学校に持ちこませない理由は何なのか?」となります。

授業中に生徒が使う、という理由でないのであれば、「学校に持ち込ませることによる問題・デメリット」は何になるのでしょう?
上に書いたような有害情報などであれば、学校外であっても問題なので、持ち込ませるうんぬんの問題ではないです。

個人的な感想としては、
・携帯は持ち込ませてもok。
・授業中の生徒の利用は、指導により(躾・マナー)対応する問題である。
・問題は「携帯電話の機能」であるが、ネット接続により有害とされる機能はパソコンなどネットに接続可能な通信端末も同様であり、携帯だけでの対応は有効性が問われる。
・上の問題があるとした上で、親が持たせるべきツールの選択肢として「子供用の携帯電話」についての議論はあるべきだと考える。
(子供に使いやすいデザイン、必要な機能)
・上記を含めて、小中高校生について携帯電話の利用に関する問題点を「学校への携帯の持込み」として対応しようとすることには大きな問題がある。

投稿: 北風 | 2008/10/19 11:14:09

自分とは異なる意見に気持ち悪いとしか言えないコメントを見ると、つくづく現場の教員の苦労が偲ばれます

投稿: サルガッソー | 2008/10/19 16:47:16

ハスカップさん、

>自分とは異なる意見に気持ち悪いとしか言えない

程度の思考能力と表現能力しか無いような人に、無制限に携帯電話経由でネットを無制限に使わせるとろくなことにならない、という話では。

名前欄が空白なので何と呼ぶべきかわかりませんが、
 ここの主催者の意見は一貫して「携帯全面禁止には意味がない。学年に応じて適切に機能制限した携帯をつかわせるべき」ですし、これまでに何度かそういう話題が出ており、携帯絶対禁止という人が出てくることもなく議論が進んでいます。
 思い込みで書かない方が良いです。世間はあなたが思っているよりずっと多様だし広いです。

投稿: apj | 2008/10/20 3:15:30

はいはい、わかった禁止禁止。

現実では、なんの権力もないからね。

ネットで偉そうに言ってるだけなんてすごいです!

関心します!

反面教師として

投稿: | 2008/10/20 3:46:23

>現実では、なんの権力もないからね。

 権力者もお役所も、世論は無視できないんですよ。だから、声を上げることに意味があるんですよ。

 この国では、国民主権ってことになってまして、権力は国民のものです。間接民主制だから実感しづらいかもしれませんが。

投稿: apj | 2008/10/20 9:59:49

去年、フツーにバカも頭のいい子もいた高校を卒業したばかりの者ですが、携帯もってた子の多くが進学できてませんでしたよ。

遠くに住んでてやむを得ず持ってた子もいましたけど、勉強には集中できないですよあれ。
すぐ手元にあるんだから、落ち着きない子はいじるし、仲間はずれになりたくない子はメールもこまめにするに決まってるな、と今では思います。

持って当たり前って風潮に流される親子なら携帯なくても他で上手くいかないと思うから関係ないかもしれないけど。

投稿: | 2008/10/20 11:25:44

色々なご意見があって、下手な新聞よりもよほど良いですね。

やはり携帯電話というのは象にたとえて考えるべきなのかもしれない。

一人ひとりにとっては、全体像が見えないに等しいわけでしょう。
そして、見ている部分についての意見が対立している。

小学校に携帯電話が入り始めたのはだいぶ前だけど、普及というか珍しくなくなったのはごく最近です。

つまり、状況がかなり急速に変化しています。

当然ですが、この手の議論は「こういう実例があった」といったところから始まるわけですが、急速な変化を考えると、状況に応じる形ではまずいのではないか?というのがわたしの考えの基本です。

そもそも、携帯電話そのものの機能も変化しています。
さらには、子どもたちの慣れの問題や、生活の問題もあります。

今日、お話しした高校の先生は「文科省の指示通りには出来ません、持ち込み自体を問題にはしない、使い方の指導に重点を置きます」とおっしゃっていました。

現実はここにならざるを得ないでしょう。

文科省は元々は「学校教育に携帯電話は無関係」のようなことを主張したのです。
今や、高校では携帯電話を一律に禁止するなんてことはとてもじゃないけど、出来ません。
それで、今回は小中学校限定にしたのだろう、と思います。

しかし、高校はOKで小中学校はNGという論拠が分からないですよね。

ここから整理しないとダメでしょう。

投稿: 酔うぞ | 2008/10/20 22:19:11

携帯使って影響がどうこういう話じゃなくて、構内でなんで携帯が必要なの?
朝預けりゃいいじゃん。何に使うの?

投稿:   | 2008/10/21 14:02:57

↑上の「名無し」たち、

まず、マナーとして「名前」欄にハンドルを入れろ。ここは2ちゃんねるじゃないぞ。

議論するのはそれからだ。

投稿: エディ | 2008/10/21 20:32:49

多分、総務省・警察庁・文科省の立場で意見を分類できるのだろうと思うのです。

文科省 持ち込み禁止
総務省 コンテンツの管理
警察庁 事件の予防

持ち込みを禁止すれば、という意見はおそらくは数年以上前の主流の意見だと思います。
現在は、学校は被害予防が第一で、次が加害者を出さないためにコンテンツのあり方を見ているようです。

しかし、これも小学校から高校まで一律に扱うなんて全くあり得ない発想です。

わたしの理解では、いまや大学の授業出るのには携帯メールは絶対条件でしょう。
大学からの通知などに使われています。

同様に、社会人として働く場合でも無かったらやってられない。

高校が大学生や社会人として卒業生を送り出すために社会的なマナーなども訓練するべきあるとするのなら、携帯電話の利用についてもそれなりの訓練はするべきだ、となります。

一方、小学生では5年6年になると親との連絡をどうするか?となってきますが、同時にインターネット・コミュニティに入るのは良いこととは言えないでしょう。

いじめ問題が出てくるのが、小学校高学年から中学校ぐらいであることが、この問題を表していると思います。

全体像をうまく組み立てないとダメなのは明らかで、子供用の携帯電話を使えばよい、と言っても「それは何年生までを主な対象にするのか?」と言った議論まで踏み込まないと実質的な効果が激減するでしょうね。

ところが、現状は全くそういう段階には届いていない。
わたしには、行政縦割りによる無責任状態だとしか見えないのです。

投稿: 酔うぞ | 2008/10/22 9:08:12

実際、ゲームサイトで
私の活動に対する子供たちの感想を見てください

ネットの匿名性やねらわれていることを理解できていないのです

投稿: 単身野郎 | 2009/02/13 20:58:43

コメントを書く