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2007.08.12

自分の車の下敷きになる

福島民友新聞より「女性が車の下敷き、死亡/二本松

11日午前6時20分ごろ、二本松市の主婦(58)が軽乗用車を駐車、車外に出たところ車が動きだし、止めようとしたこの主婦が車の下敷きになった。
主婦は全身を強く打ち同市の病院に運ばれたが、約3時間半後に死亡した。

二本松署の調べでは、現場は坂道で、車は約40メートル下ったところで道路脇の斜面に乗り上げ、反動で、車を止めようとしていた高橋さんに覆いかぶさるように横転したとみられる。高橋さんは知人宅を訪問しようと車を駐車した。

最初、タイトルを見たときに「車にはねられたとは言うが下敷きとはどういうことだ?」でした。
上記の記事を読んで「意外なことも起きるものだ」というのが正直な印象です。
日本は全体として安全に注意する習慣などが薄まっているのでしょう。

8月 12, 2007 at 01:01 午後 事故と社会 |

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